青函トントンさん

青函トントン「函館で素晴らしく旨い黒豚を育ててる男が居るから紹介してやる。」
そうやって知り合いに紹介して貰ったのがこの青函トントンの木村さんです。

最高の黒豚を育てる為に本場鹿児島県の黒豚名人の元で飼育の修業を積み、最高の肉を勉強する為に東京のデパ地下の肉屋さんで肉のランクや切り方、売り方を 修業し、更にはドイツのマイスターの元でソーセージや生ハムの作り方を修業し…と、
とにかくこの人は黒豚を手塩に掛けて育てることと、それを最高の形で人 々に食べて貰う事だけを考えてるような人です。

ですから、木村さんは自分の気に入る相手にしか豚肉を卸しません。
当店はそんな黒豚を扱わせて頂いてることを嬉しく思い、そんな木村さんの想いの詰まった黒豚を美味しく食べて頂くことを一生懸命考えております。

ブランド名の函館男爵黒豚は、男爵芋を食べさせて飼育していることから付いた名前です。
臭みがなく脂がさっぱりしており、肉質は申し分ない程にレベルが高いです。